絵が身近なところに沢山使われている理由をご存じだろうか?

壁画
イサオ、
どうも!私の名前はイサオ、。
未だ発展途上と言う意味で名前の後に「、」がつい
ているのDA。

肩書は絵バンジェリスト!

絵の魅力を伝える「絵の伝道師」通称絵バンジェリ
ストとして活動をしているのでR。

今回は「絵が身近なところに沢山使われている理由」つまり
「絵は人に思いを伝える伝達ツールの一つなのDA」って話を
したいのでR。

先に結論を書いてしまったのでR。
しかし、話しを進めてしまうのでR。

さて、絵は人物や風景を描写するものであることは
YOUも知っているはずDA。

絵は見た者の心を楽しませたり、元気づけたりする
力があるのも事実なのDA。

実際に絵を描いたり見たりする時に脳が活性化され
ていると言う検証までされているのでR。

しかし、絵には人の考えや意思を伝える力があるこ
とはあまり知られていないようでR。

YOUはもうすでに知っているかもだが・・・

YOUは世界史の教科書の画像で壁画ってものを見た
ことがあると思う。

壁画

人物だったり、動物だったり、色々なものが有史以
前に既に描かれていたのDA。

つまり、文字が開発される以前は伝達ツールとして
絵が使われていたってことでR。

絵から図形、記号が生まれ絵文字、そして文字に発
展していったと考察している専門家もいるぐらいな
のDA。

実際文字が発達した現代においても冒頭で書いたよ
うに複雑なものを簡単にするために絵が用いられて
いるのは事実でR。

それが、はるか太古の昔から使われてきているとい
うのは絵は人類から切っても切り離せない一つの伝
達ツールとなっているということに他ならないので
R。

絵の魅力がマジで止まらないのでR!!

街を歩いているといたるところで目にする絵、YOU
も見たことがあるはずDA。

そう、公衆トイレや非常口、色々な施設で目にして
いるアレでR。

通称「ピクトさん」、正式名称はピクトグラムと言
うのでR。

ピクトさん

非常口のピクトさん、トイレのピクトさんは超有名
でR。

あのピクトさんはほぼほぼ万国共通だから日本に来
た外国人もすぐにわかるように考えられているのDA。

これからも海外旅行やオリンピックで外国から多く
の人が日本に来ることを考えるとピクトさんは大忙
しでR。

ということで、絵は実は我々の生活になくてはなら
ないものなのでR。

そんな絵の魅力をこれからも勝手な使命感を感じな
がら伝えていくのでR。

これからもヨロシクなのでR!